本会は、独立行政法人日本学術振興会法(平成14年12月13日法律第159号)に基づき、学術研究の助成、研究者の養成のための資金の支給、学術に関する国際交流の促進、その他学術の振興に関する事業を行うため、平成15年10月1日に設立された文部科学省所管の独立行政法人です。
本会の前身は、天皇陛下から学術奨励のため文部大臣に下賜された150万円により、昭和7年12月に創設された財団法人日本学術振興会であり、その後、昭和42年9月に日本学術振興会法に基づき、特殊法人となりました。70年余にわたり我が国の学術振興を担う中核機関として様々な事業を展開してきましたが、平成15年10月、業務の弾力化・効率化を図り、研究者や学術研究機関へのサービスの一層の向上をめざして、独立行政法人として新たにスタートいたしました。

| [2010-08-12] | お知らせ:: | ケニアでの日本人研究者の強盗被害について | |
| [2010-08-12] | お知らせ:: | ジョモケニヤッタ国際空港到着時に取得する査証について | |
| [2010-02-24] | お知らせ:: | NCSTからケニア国内調査許可証の交付を受けられた研究者の皆様へ | |
| [2009-10-02] | お知らせ:: | ケニア諸機関が保有する資料の閲覧法について | |
| [2009-09-10] | お知らせ:: | DISTRICT DEVELOPMENT PLANの入手先の変更について | |
| [2009-08-21] | お知らせ:: | 訪問研究者情報 | |
| [2009-06-17] | お知らせ:: | Pupil's Pass(研究者滞在許可証)の申請について | |
| [2009-06-17] | お知らせ:: | エチオピア入国ビザの取得方法が変わりました | |
| [2009-04-06] | お知らせ:: | ケニアでの調査許可申請に必要な書類が追加されました | |
| [2009-02-17] | お知らせ:: | ケニアでの調査許可証取得のための申請先が変更されました | |
| [2008-09-15] | お知らせ:: | セミナー情報更新 | |
| [2008-08-21] | お知らせ:: | セミナー情報の更新:アフリカ牧畜社会の持続可能な発展に向けて(2008/09/04):会場変更 | |
| [2008-08-20] | お知らせ:: | セミナー情報の更新:アフリカ牧畜社会の持続可能な発展に向けて(2008/09/04):ポスター掲載 | |
| [2008-07-20] | お知らせ:: | セミナー情報の更新:アフリカ牧畜社会の持続可能な発展に向けて(2008/09/04) | |
| [2008-07-19] | お知らせ:: | セミナー情報の更新:Re-conceptualization of Wildlife Conservation(2008/08/07) | |
| [2008-06-15] | お知らせ:: | セミナー情報の更新:Re-conceptualization of Wildlife Conservation(2008/08/07) |
| [2010-01-25] | セミナー:: | 神戸俊平さん講演会のお知らせ(2月6日) | |
| [2009-11-06] | セミナー:: | 第161回学振ナイロビセミナーのご案内(11月10日) | |
| [2009-09-19] | セミナー:: | 第160回学振ナイロビセミナーのご案内(9月25日) | |
| [2009-09-14] | セミナー:: | 「アフリカ研究を知ろう」講演会のお知らせ(9月19日) | |
| [2009-08-29] | セミナー:: | 第159回学振ナイロビセミナーのご案内(9月3日) | |
| [2009-08-25] | セミナー:: | 第158回学振ナイロビセミナーのご案内(8月31日) | |
| [2008-09-25] | セミナー:: | 国際シンポジウム「Re-orienting Civil Engineering Education and Training」 | |
| [2008-09-23] | セミナー:: | 第二回 アフリカ土木技術に関する国際会議 | |
| [2008-09-04] | セミナー:: | アフリカ牧畜社会の持続可能な発展に向けて | |
| [2008-08-07] | セミナー:: | 野生動物保全の再概念化:生活者が共鳴し得る活動に向けて |